東日本大震災において被害を受けられたみなさまにお見舞い申し上げます。
先の大震災においてお亡くなりになられた方々の御冥福と被災された方々をお見舞い申し上げます。

また、被災地の1日でも早い復興を心よりお祈り申し上げます。

BADCHECK information~

 

 

 

 

 

詳しくはインフォメーションで!

 

性病・性感染症など自覚症状の出にくい病気発見に役立つ便利アイテム!

男性でも女性でも尿をかけるだけで性病・性感染症の早期発見につながるポケットティッシュ型の全く新しいチェックアイテムができました!

使ったその場で結果がわかる上に購入しやすい低料金♪

年間60万人が感染していると推定されるほど、今や性病感染の増加は大きな社会問題となっている。

感染したことに気付かずそのままにしていたら大変!でも病院へ行って検査するのも恥かしいし、誰にも相談できないから、まずは少しでも気になったら「バッドチェック」

ストレスのない快適な毎日の為にも日頃から定期的にチェックを心掛けましょう。

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<尿は身体のバロメーター>

  尿には身体の状態を知る手がかりがたくさん含まれていて、身体の変調が最も早く出るのは『尿』

健康な人の尿は弱酸性ですが、「尿路感染症性病性感染症のように尿中に細菌が繁殖していると、細菌が尿中の尿素という物質をアンモニアに変えるため、アルカリ性になります。感染に多く見られる細菌には、大腸菌・溶血性レンサ球菌・サルモネラ・カンジダや性行為が原因で感染するクラミジア菌などがあります。カビの仲間の真菌はカンジダ症の原因になり、トリコモナス原虫は膣トリコモナス症尿道炎前立腺炎の原因となりますし、クラミジア菌は性器クラミジア感染症の原因となります。そういった変調の起きた身体の情報をいち早くキャッチ(早期発見)することが病気を治す上で重要になります。

 


性病になりやすい性行為

次のような性行為は、一般的に性病にかかる確率が高くなるといわれています。

・コンドームを使用しないでのセックス

・事前にシャワーをしないで行うセックス

・愛撫のときに爪などで性器を傷つけた

・口や舌を使ったセックス(オーラルセックス全般)

・生理中のセックス

・屋外でのセックス

・不特定多数とのセックス

・不特定多数との性交の可能性のある相手とのセックス

性病の症状早見表

クラミジア感染症

クラミジア感染症は日本で一番多い性病です(国内での感染者数は100万人以上)。特に10代後半から20代にかけての感染者が増加傾向にあります。感染していても症状を感じにくいので、気付かないままパートナーへうつしてしまうというケースが非常に多いのです!!

 

<主な症状>


女性♀          おりものの増加

              下腹部や性交時の痛み

              不正出血が見られる

              自覚症状がわかりにくい


男性♂          排尿時の灼熱感、痛み

              尿道のかゆみ、不快感

              睾丸の腫れ

              尿道から最初は薄く次第に濃いクリーム状の膿

              軽い発熱、痛み


         ※オーラルセックスやキスで、口の中や喉に感染する場合もあります。


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カンジダ症

カンジダ症は、カンジダ属の真菌(カビの一種)が原因。特に女性に多い病気です。パートナーから感染することもありますが、もともと人の体内にある菌とも言われ、他の性病とは少し性質の違うものとなります。自覚症状はあるものの気付かない人も少なくありません。カンジダは体調不良や疲れなど免疫力が低下しているときに感染しやすくなります

 

<主な症状>


女性♀          膣や外陰部のかゆみ、痛み

              ヨーグルト状のおりものの増加

              症状が進むと膣からあふれる量のおりものが出る

              排尿障害

              性交時の痛み

              性器の炎症(熱っぽい、痛み)


男性♂          亀頭と包皮にかゆみ、ただれ

              亀頭に小さな水泡ができる

              亀頭が赤くなり白いカスが出る

              尿道炎を起こすこともある


         ※オーラルセックスやキスで、口の中や喉に感染する場合もあります。


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淋病(淋菌感染症)

淋病は男性に多い性病です。性風俗でのオーラルセックスによる感染が多いと言われています。1回のセックスでの感染率が約30%と高く、淋菌に感染した人のうち、クラミジアに同時感染している人が20%~30%いると言われています。男性は膿と激痛でわかりやすい症状が現れるが、女性の場合は無症状の場合が多くみられ、治療せずに放っておくと、不妊症や子宮外妊娠の原因となります。

 

<主な症状>


女性♀          排尿時の痛み

              頻尿になり、残尿感を感じる

              黄緑色や悪臭を伴うおりものの増加

              下腹部の痛み、発熱

              自覚症状が低い


男性♂          排尿時の激しい痛み

              尿道のかゆみ、熱っぽさ、不快感

              尿道からの粘り気のある黄色い膿

              頻尿になる

              精巣上体のはれ

              発熱や激しい痛み

              ペニスの開口部が赤く腫れる

              進行すると頻尿、排尿困難、排尿の終わりに出血


         ※オーラルセックスやキスで、口の中や喉に感染する場合もあります。


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膣トリコモナス症

膣トリコモナスとは原虫(ゾウリムシのようなもの)です。その原虫が性器内に入り込み炎症をおこし、膣トリコモナス症が発症します。主に性行為により感染しますが、下着やタオル、便器、浴槽でも感染の可能性があります。よって性行為の経験がない女性や幼児、お年寄りまで老若男女誰もが感染する性病です。

 

<主な症状>


女性♀         膣や外陰部に強いかゆみ

             白か黄色の泡状で、悪臭を伴うおりものの増加

             排尿時と性交時に痛みを感じる

             悪化することで外陰部が赤くただれる

             無症状の場合もある


男性♂         尿道からの膿

             排尿の痛み、不快感

             ほとんどが無症状



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尖圭コンジローマ

尖圭コンジローマは3ヶ月以内に約25%が再発するやっかいな性病で、性器や肛門周辺にニワトリのトサカ(カリフラワー状)、もしくは乳頭のようなイボができる病気です。イボは外科的手術を行って切除するのですが、ウイルス自体を完全に取り除くことは難しいことが治療を行っても再発する可能性が高い原因となっています。

 

<主な症状>


共通♀♂        性器や肛門のまわりに、赤色やピンク色のイボができる

             イボの形状は「乳頭状」、「カリフラワー状」と様々

             炎症をおこしていたりすると、かゆみや痛みを感じる

             進行することで、イボの数が増え、大きくなる

             自覚症状が極めて低い


         ※オーラルセックスやキスで、口の中や喉に感染する場合もあります。


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性器ヘルペス

口唇にできるヘルペスと同じ単純ヘルペスウイルスですが、顔などの上半身に症状が出るのは、主に1型の口唇ヘルペスで、下半身に症状が出るのは、2型の性器ヘルペスです。同じヘルペスでも男性と女性では症状の感じ方が異なります。発症した当初、男性は体に現れる症状が軽いため、気付きにくいかと思います。しかし女性は、あきらかにおかしいと思うような痛みやかゆみが現れます。初めて感染した女性の場合、排尿ができない位の強い痛みになると言われています。治療によって症状を抑えることは可能ですが、原因のウイルスを死滅させることはできません

 

<主な症状>


共通♀♂        最初は発症箇所の表面にヒリヒリ感やむず痒さがする

             性器に小さな痛みのある水泡や潰瘍ができる

             歩行時や排尿時に痛み

             太もものリンパ節の腫れや痛み

             強い痛みがあり発熱を伴うこともある


         ※オーラルセックスやキスで、口の中や喉に感染する場合もあります。


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梅 毒

梅毒はHIV(エイズウイルス)に感染しやすい性病。昔は恐ろしい性病として有名で治療薬ペニシリンが発見されるまでは、不治の病として恐れられていましたが、現在では早期治療をすれば完治します。またHIVなどにも感染しやすくなる為、梅毒に感染した場合は、HIV検査もあわせて受けることをおすすめします。感染すると、症状が「3週間」、「3ヵ月後」、「3年後」と変わっていきます。梅毒は発熱やだるさ、リンパ節が腫れるなど風邪の時とよく似た症状が現れますので、梅毒とわからず放っておく人も多いですが、症状が軽減したように思えても抗生物質で治療しない限り治りません。また症状が出ない場合もあるため、非常に注意が必要です。

 

<主な症状>


第1期梅毒       感染した箇所に痛みの無いしこりができる

(約3週間後)      (赤く軟骨の硬さ程度で小豆から人差し指の先位の大きさのもの)

               痛みの無いリンパ節(太ももの付け根)のはれ

               女性では気付かない場合がほとんど

         △これらの症状は、放置しておくと2~6週間で消えます。


第2期梅毒       全身にまばらにできる赤い斑点

(約3ヵ月後)      皮膚から盛り上がったブツブツ

              体の中心から顔や手足に、ピンク色の円形のあざ

              脱毛症状(後頭部に脱毛が見える)

         △これらの症状は、3ヶ月~3年続いて自然に消えます。


第3期梅毒       皮膚や内臓にゴム腫と呼ばれる、大きめのしこりができる

(約3年以上経過)   (周辺の組織を破壊し、治るとあとが残る)

         △現在ではほとんどみられない。


第4期梅毒       関節炎や手足の感覚の喪失

(末期症状)       心臓、血管、目、脳などに重い障害が現れ、やがては死に至ります

         △現在ではほとんどみられない。


         ※オーラルセックスやキスで、口の中や喉に感染する場合もあります。


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毛じらみ

ケジラミ症は陰毛に、ケジラミ(シラミの一種)が感染します。陰毛が直接接触することにより感染し、とても激しいかゆみが生じます。この性病は簡単にうつるのがネックなんです。性行為の際の接触感染がほとんどですが、間接的に接触の多い母子間、または毛布やタオルなどを介して感染することも多です。治す方法としては陰毛を全部剃ることが確実です。

 

<主な症状>


共通♀♂          感染部の激しいかゆみ

               湿疹は出ないのが特徴

               主に陰毛に寄生するが、体毛であればどこにでも寄生する

               下着に黒色の点状のしみ(ケジラミの血糞)

               何も感じない人もいる



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